2008年03月11日
ルッキング~! なエド・はるみを『アサヒ芸能』で
3月11日に出版された『アサヒ芸能』 (3月20日号ここをクリック)で、タレントのモノクログラビアページ(2P)を初めて経験させていただきました、「取材・文/伊藤雅奈子」とゆうクレジット表記はありませんケド…。 しかも、今まで同誌で取材したグラビアタレントではおそらく、史上最高齢であろう美熟女。そのルッキング~! な女性は、今をときめくエド・はるみさんです。
この取材の前後で、kanaは彼女が出演している番組を見まくり、今なお“はるみCHECK”を怠っていません。なのになのに、肝心要の取材が思い描いたように進まず、久々に落ち込んでしまう自分がいました。そんなこと、原稿からは微塵も感じられない仕上がり具合にしていますが(それがプロってもんよ)、いやはや、取材が終わってもやりきれない自分がいて、凹みましたね。だからどないすんねんって自問すると、その解決策が見えているのは救い。キャリアの長さが幸いしてます。だったらなんでできなかったのか…。ん~、インタビュアーはむずかしい。腑に落ちない結果になると悔しいものです。
ケドケド、誌面におけるエドさんの写真は明るく、美脚もバッチグ~! これで『女性自身』ここと発売日がかぶらなければ、なおよかったのになぁ…。なんかやっぱ、残念無念じゃ。
この取材の前後で、kanaは彼女が出演している番組を見まくり、今なお“はるみCHECK”を怠っていません。なのになのに、肝心要の取材が思い描いたように進まず、久々に落ち込んでしまう自分がいました。そんなこと、原稿からは微塵も感じられない仕上がり具合にしていますが(それがプロってもんよ)、いやはや、取材が終わってもやりきれない自分がいて、凹みましたね。だからどないすんねんって自問すると、その解決策が見えているのは救い。キャリアの長さが幸いしてます。だったらなんでできなかったのか…。ん~、インタビュアーはむずかしい。腑に落ちない結果になると悔しいものです。
ケドケド、誌面におけるエドさんの写真は明るく、美脚もバッチグ~! これで『女性自身』ここと発売日がかぶらなければ、なおよかったのになぁ…。なんかやっぱ、残念無念じゃ。
この記事へのトラックバックURL
http://kanataku.otaden.jp/t2810

