2008年07月22日
『週刊女性』で年金を、まぁ~なぼの巻
表題は、髭男爵の山田ルイ53世ふうにお読みください。22日に刊行された『週刊女性』(8月5日号http://www.shufu.co.jp/magazine/woman/index.html)の袋とじ企画「これだけ読めば怖くない! もらい損ねない! 年金 いまやるべきことマニュアル」を、取材・執筆しました。年金というのはつまり、国民年金だったり、厚生年金だったり、ラジバンダリ(←もはや、書かずにいられなくなっているkana)。
かわゆいイラストを担当してくれたのは、現役女子レスラー兼デザイナーの華名。まだkanaが女子プロ記者だった時代、同郷で同じ沿線という縁で仲良くなった、マシュマロ系アスリートです。ちなみに、彼女も大のお笑いファン。kanaはダウンタウン世代、彼女はそのひとつあとの時代にジャリズムを好きになり、追っかけていたほど。「大好きだった渡辺さん」は今では、世界のナベアツとなって手の届かない存在になったけど、こうゆうの、元ファンは複雑なのかねぇ……。
同誌でこの企画同様に気になるのが、先週からの続報となる関ジャニ∞の渋谷すばるの一件。いろいろあるにせよ、コンパの一次会となった場所が、大阪・難波のPENGUIN BAR(SOUTH)だったとは……。ここ、kanaも酒を覚えたころに何度も利用した、大阪ではいわゆる若者の夜遊びスタートライン的スポット。20年たっても、そのポジションが一緒だったとは、なんやら感慨深げ。もっとも、うちらの場合は、「じゃ、このあとはウェスティンで♪きばってこ~ぜ、イェイ、イェイ、イェイ♪」とは、ならなかったけど……。
同誌でこの企画同様に気になるのが、先週からの続報となる関ジャニ∞の渋谷すばるの一件。いろいろあるにせよ、コンパの一次会となった場所が、大阪・難波のPENGUIN BAR(SOUTH)だったとは……。ここ、kanaも酒を覚えたころに何度も利用した、大阪ではいわゆる若者の夜遊びスタートライン的スポット。20年たっても、そのポジションが一緒だったとは、なんやら感慨深げ。もっとも、うちらの場合は、「じゃ、このあとはウェスティンで♪きばってこ~ぜ、イェイ、イェイ、イェイ♪」とは、ならなかったけど……。
Posted by 伊藤雅奈子 at 18:15│Comments(0)│TrackBack(0)
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