2009年10月02日
『オリ★スタ』でケンコバ、ノンスタと再会したせよ

みんなに愛されて今年で30年の『オリ★スタ』。2日に発売された10月12日号http://www.oricon.co.jp/publications/p-oriconstyle.htmlの表紙は、3時間SPをひかえる『アメトーーク!』から雨上がり決死隊、ツッチー、品川、ヒデ、劇団ひとり。そうだね、家電芸人なんだね。♪っあ~いっ、はっは~いっ、エヴィバ~ディ・パッション♪
同誌のなかでkanaは、ケンドーコバヤシとNON STYLEを取材しました。なんでこの組み合わせなん? と問われれば、9月30日によしもと芸人総勢21名で結成されたザ!!トラベラーズ(※音が出るので注意をhttp://www.kono-tora.com/)が、CD『HOME TOWN』を発売しまして、その東京編からケンコバ、大阪編からノンスタが誌上合体したのです。
んま、同ユニットにかんしてはすでに音楽番組に出演したり、レコーディング風景のPVが流されたりしているのでご存知かとも思います。ほんまに、元気になれるし、気づいたら口ずさんでる歌。kanaはサビで、♪GOOD LUCK GOOD CHANCE やってみ~ましょお~♪とか、踊ってます。
kanaはケンコバを3回、ノンスタは1回取材をさせていただいたことがありまして、みんな生粋の大阪弁なので、インタビューは絵に描いたようなリラックスムード。カメラマン、編集者から、「仕事を忘れて大爆笑しました。録音に思いきり笑い声が入ってると思いますけど、すみません」と謝られたほど。
確かに、空気をナチュラルテイストでつくりあげてくれたケンコバのおかげで、さながらテレビカメラが回っているかのような雰囲気。スタッフ一同、彼のクレバーさに歓心しきりです。
そんな彼には昨年、オリエンタルラジオと共演していたTBS系番組の公式本『これやってマネーゲット!!』http://kanataku.otaden.jp/e2781.htmlで取材したのが最後。ですが、『LIVE STAND'09』のバックステージで「覚えてへんやろうな」と思いつつも「こんにちは」と会釈すると、「あっ、久しぶりです」と返答してくれ、めっさ感動しました。こんな少しのハッピーが大きな活力になるんだから、寄宿先なきライターは単純です。
ノンスタも同様で、「Day様のデビュー時http://www.randc.jp/day/discography.htmlにインタビューしたんですよ」というと、石田は「覚えてます」、井上は「その節はありがとうございました」とニコリ。モテ芸人、爽やかすぎる!
んまま、そんな再会インタビューともいえるザ!!トラベラーズ。カラー2Pで載っておりますので、お願、お願いします、お願~。(文中敬称略)
んま、同ユニットにかんしてはすでに音楽番組に出演したり、レコーディング風景のPVが流されたりしているのでご存知かとも思います。ほんまに、元気になれるし、気づいたら口ずさんでる歌。kanaはサビで、♪GOOD LUCK GOOD CHANCE やってみ~ましょお~♪とか、踊ってます。
kanaはケンコバを3回、ノンスタは1回取材をさせていただいたことがありまして、みんな生粋の大阪弁なので、インタビューは絵に描いたようなリラックスムード。カメラマン、編集者から、「仕事を忘れて大爆笑しました。録音に思いきり笑い声が入ってると思いますけど、すみません」と謝られたほど。
確かに、空気をナチュラルテイストでつくりあげてくれたケンコバのおかげで、さながらテレビカメラが回っているかのような雰囲気。スタッフ一同、彼のクレバーさに歓心しきりです。
そんな彼には昨年、オリエンタルラジオと共演していたTBS系番組の公式本『これやってマネーゲット!!』http://kanataku.otaden.jp/e2781.htmlで取材したのが最後。ですが、『LIVE STAND'09』のバックステージで「覚えてへんやろうな」と思いつつも「こんにちは」と会釈すると、「あっ、久しぶりです」と返答してくれ、めっさ感動しました。こんな少しのハッピーが大きな活力になるんだから、寄宿先なきライターは単純です。
ノンスタも同様で、「Day様のデビュー時http://www.randc.jp/day/discography.htmlにインタビューしたんですよ」というと、石田は「覚えてます」、井上は「その節はありがとうございました」とニコリ。モテ芸人、爽やかすぎる!
んまま、そんな再会インタビューともいえるザ!!トラベラーズ。カラー2Pで載っておりますので、お願、お願いします、お願~。(文中敬称略)
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