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<title>ｂｌｏｇ　ｄｅ　かなたくル？</title>
<link>http://kanataku.otaden.jp</link>
<description>女子プロレスやお笑い、大阪の爆笑話やすべる（かもしれない）話などを、フリーランスライター・伊藤雅奈子がしたためます。ちょこっと笑ってもらえたら、うれしかったり。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Mon, 16 Jun 2008 18:14:49 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Wed, 18 Jun 2008 11:53:27 +0900</lastBuildDate>
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<title>芸人さんに、まみれてみた。</title>
<description>　“まみれる”って、エロくないのに、エロく聞こえね？　ってことで、お久しブラ。今週はね、芸人さんと接触することが史上最大級ちゃうんけ？　って思うほど、多かった。ざっくり挙げてみると。　『イツザイＳ』のメンバーに、インタビュー。「SHOCHIKU　BIG　MOUNTAIN」鑑賞。しずるに、ＤＶＤのインタビュー。しずるに、新刊本http://www.wani.co.jp/article.php?article=126758173798のインタビュー。しずるの、新刊本の完成記者会見。「Ｓ－１バトル」の、グラントチャンピオンの囲みインタビュー（※写真は記者会見のときのもの）。すごくね、１週間に３回、しずるって……。　「Ｓ－１」はＮＯＮ　ＳＴＹＬＥの優勝で幕を閉じましたね。kanaはプレスルームから、Ａ、Ｂ、Ｃブロックと、Ｇチャンピオンのすべてに投票しました。これが４票４敗とゆう、トンデモ結果。ハズすときは、ハズすよね～。　最後に、どうでもええこと、書きます。　すっかり春めき、都会で見るホームレスさんも上半身を脱ぎだしました。某日、新宿を歩いていると、左上腕部にがっつりタトゥを彫ったオッサンに遭遇しました。その墨があまりにも芸術的だったので、しばし長めに鑑賞させていただくと、そこには、「八幡大菩薩」の文字が。　kanaは、我が目を疑った次の瞬間、オッサンの感性を疑いました。</description>
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<category>ど～でもエエ話</category>
<pubDate>Sat, 20 Mar 2010 21:42:12 +0900</pubDate>

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<title>『オリ★スタ』ではんにゃとチョコっとボール遊び。</title>
<description>　金曜日に世に並んだ『オリ★スタ』（３月22日号http://blog.oricon.co.jp/magazineoriconstyle/archive/3042/0）は、表紙が玉木宏さん。オ～、ポカフォンタ～スッ♪　ごっつ顔、ちっちゃ。オットコまえっすわ。　こんなステキな本のなかでkanaは、ＯＷＡＲＡＩページで、はんにゃの記者会見に潜入した模様をレポっております。今月３日からＯＡ中の森永製菓「チョコボール」。金田くん、川島くんが、♪クエッ、クエ～、チョコボ～～ルゥ♪のバックミュージックにのって、多種多様なヘン顔を見せつくしているＣＭですが、ものすっごい数のマスコミと、関係者各位に囲まれた完成記者会見でした。　サービスたっぷりの会見後は、わずかな時間ながらもインタビューを敢行。重複する質問もあったにもかかわらず、丁寧に対応する金田くんと川島くん。時おり見せる疲れた表情が、今の彼たちの人気の高さを証明しているけど、懸命にＰＲして、元気を満天下に知らしめるおふたり。勢いある芸人さんは違う！　といつもながら、思わせてくれます。　ちなみに、会見後は森永さんのご厚意で、チョコボールを40箱も頂戴しました。太っ腹ぁ～ん。しっかり、後日に会った週刊雑誌の記者さんとテレビ情報マガジンの編集者にプレゼントして、宣伝しておきました。</description>
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<category>お笑い芸人サン</category>
<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 13:14:08 +0900</pubDate>

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<title>キッスの世界が、クラッシュ・ギャルズを超えた日</title>
<description>　ナニかが突然舞い降りて、ひとりでカラオケボックスに歌いに行きました。そして、常である“女子プロ探し”を行ないました。これは、ビューティ、クラッシュなどのマストから、長与、貴子、キスせか、ミミまで。元女子プロレスラーの、どの範囲までどのレベルまでの曲が入っているかを調べて、ひとりニンマリする遊びです。　その結果――。　クラッシュ・ギャルズが、　キッスの世界に、　負けていました。　ちなみに、キューティー鈴木とクラッシュは、引き分け。　ですが、クラッシュの欄にある『Ｕターンラブ』は、長与千種のソロアルバムの歌なんで、クラッシュは１曲のみ。つまり、レジェンドタッグチームは後輩に惨敗していたとゆうわけです。　だからどうしたとゆう次元の話ですが、こんなミニマムファイトも、ときには楽しいモンです。みんなもボックス行ったらやってみてチョ。</description>
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<category>ど～でもエエ話</category>
<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 14:08:58 +0900</pubDate>

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<title>『オリ★スタ』でチュ～ット愛して。</title>
<description>　５日に出ました『オリ★スタ』３月15日号http://blog.oricon.co.jp/magazineoriconstyle/archive/3017/0は、表紙のお写真がこんなんでごめりんこ。並んでいる５人はドラマ『コード・ブルー』の面々です。　同誌に２週連続の登場とあいなりますのは、チュートリアルの徳井さんと福田さん。カラー丸まる１ページをさいた２ショットは、男前の徳井さん＋さわやかな福田さんとなっていて、見ているだけで幸せになれる１枚。ここだけでも、じゅうぶん買い得。　インタビュー内容は、２ヵ月連続のＤＶＤリリースとなっており、現在放映中の『侍チュート！』（ＴＢＳ系）の裏話は、旨味抜群。ふたりの仲のよさ、ステキな空気感が伝われば、いとうれし……です。　世は徳井さんばっか注目するけど、実際に会うと、福ちゃんもすっげぇ魅力的。優しさのなかに秘められている鋭さもっこりフェスティバルは、必読です。</description>
<link>http://kanataku.otaden.jp/e90297.html</link>
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<category>お笑い芸人サン</category>
<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 21:42:44 +0900</pubDate>

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<title>『ＴＶ　ｓｔａｔｉｏｎ』で【バナナイスデー】vol18</title>
<description>　あなたの心に、ポイッとサプリッ★　サプリといえば。そうだね、バナナマンだね。　っちゅうわけで、おひなさまの日に世に並んだ『ＴＶ　ｓｔａｔｉｏｎ』（６号めhttp://tvstation.jp/magazine/cover/10/06.html）で大好評連載中の『バナナイスデー』は、18回目をむかえました。連載が開始してもう半年以上が経っておりますが、定期的に設楽さん＆日村さんと会っていると、ツレのように思えてきてます。　もともと、プロレス業界で荒波に揉まれまくったkanaも、同連載の担当編集者のＮ女史も、みかけは女子だけど、中身は男子。心臓に巨大なチンチンがついてんじゃね？　ってゆうほどの男なんで、バナナのおふたりも躊躇なく下ネタをガンガンおっしゃってくれる。もしもこれが取材でなければ、うちらもガンガンかぶせていきたいんだけど、そこはプロ意識をピカリと光らせ、自粛しております。抑えることが、苦労っちゃあ、苦労。つまり、それほど、現場はいいムードっちゅうわけです。　Vol18の今回のトークテーマは、「３月９日、ありがとうを届ける日」、「３月12日、サイフの日」。おふたりと話していて思うことはたっくんあるけど、つくずく、後輩やスタッフを大事にしているなぁ、と。「サイフの日」では、それにプラス、コンビ愛も感じられるようになっておりますので、読んでチョモランマ。ほな、また２週間後！</description>
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<category>お笑い芸人サン</category>
<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 13:18:00 +0900</pubDate>

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<title>月亭方正「笑う門には”健康”来たる！」寄席</title>
<description>　山ちゃんが一昨年、月亭八方師匠に「名前、ちょ～だい！」と頼んだら、「ええで」と、さながらアメちゃんをくれる感覚で頂戴した、“月亭”という冠。月亭といえば、われわれは可朝を想起するけど、今では八光（子息）のほうが有名か（←関西限定）。　そんなこんなで、山ちゃんこと山崎邦正さんは昨年末、上方落語協会に名をつらね、本気で高座に精力を傾けている様子。落語といえば、松本人志さんはじめ、千原ジュニアさん、ハチミツ二郎さんも桂枝雀に心酔しているけど、山ちゃんのソレは、ナンチャンが狂言に注ぐエネルギー量と同等。それが、およそ１年半。すばらしい。すばらしすぎる。　その山ちゃんと笑福亭瓶二さん（鶴瓶さんの９番弟子）が26日、四谷区民センターで実施されたＮＰＯ法人のイベントで、２噺ずつ披露。通常、上方落語は見台（けんだい／噺家の前にある膝隠しの小さな台）と小拍子（こびょうし／場面転換の際に使う木槌）をつかうらしいけど、今回はいずれもなし。　山ちゃんの落語を生で観るのは２回めだけど、kanaはブラウン管の彼より座布団の上のほうが好き。かつて、南海キャンディーズのほうの山ちゃん、ますだおかだ・増田さんの高座も見たけど、彼らもこっちの板の上のほうが向いてるかも……と感じたことを思い出しました。　落語。400年の歴史がある日本文化。高尚で知的で、ずば抜けた技力。ハマりそうで、コ・ワ・イ。</description>
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<category>お笑いＬＩＶＥ</category>
<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 20:23:22 +0900</pubDate>

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<title>『オリ★スタ』でチュートリアルと友情。</title>
<description>　26日に発売された『オリ★スタ』３月８日号http://www.oricon.co.jp/publications/p-oriconstyle.htmlは、Ｈｅｙ！Ｓａｙ！ＪＵＭＰが表紙。大好きな山田くんがニッコリ微笑んでいるけど、ココではおとなの事情で規制させていただきます。ごめりんこ。</description>
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<category>お笑い芸人サン</category>
<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 19:37:12 +0900</pubDate>

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<title>『月刊スカパー！』で風香ちゃん★</title>
<description>『月刊スカパー！』は、kanaを唯一リングに戻してくれる神媒体……、もとい、紙媒体。24日発売の最新号（３月号http://piabook.com/shop/g/g1549303/）では、来月28日に引退式を控える風香（ふうか）選手を取材しました。　通常、同誌の女子プロレス記事は、カラー２分の１Ｐなんですが、今回にかぎっては担当編集者のＯ氏が、大の風香ちゃんファンということもあり、誌上初の堂々１ページ！（私情はページに反映されません。念のため）。カメラマンもがっつり気合いを入れた、特写です。さながら『Ｓａｂｒａ』的。調子ぶっこいで、メインキャッチはkanaがつけました。　ちなみに、風香ちゃんは、さんまさん、加護ちゃん、ライセンス、堂本剛、笑い飯らと同じ奈良人。現在は特別大使も務めているので、今は月１で帰省しているんだと。羨ますぃ～。やっぱ、関西弁はエエね。奈良県民と話すと、安心します。『踊る！　さんま御殿』で東京弁で話している彼女を見ると、なんやらムズがゆいけど、関西人はやっぱ、死ぬまで関西弁を話していかなあかんで。★風香ちゃんブログhttp://ameblo.jp/kakimotofuka/・『月刊スカパー！』詳細・表紙は、ドラえもん特集①　3/20パ・リーグ、3/26セ・リーグ開幕！　今年のプ野球の見どころを栗山英樹が鋭く分析　／　特集②　3/6開幕 2010Jリーグ完全ガイド　稲本潤一、播戸竜二、安田理大、柏木陽介にインタビュー　／〔W杯企画〕 ズドラウゴ・ゼムノビッチに聞く　／　特集③　ドラえもん劇場版が27作品 春休み劇場版アニメ決定版！　ケロロ軍曹、プリキュア、名探偵コナン、クレヨンしんちゃんも続々登場・マンスリートップインタビュー　北川景子、レミオロメン、永作博美</description>
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<category>プロレス、格闘技</category>
<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 13:32:00 +0900</pubDate>

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<title>2・22新宿／竹迫望美引退試合</title>
<description>　女子プロレス記者時代に仲良くなった選手のひとりに、身長149センチという小兵ながらも奮闘していた竹迫望美という美少女がいました。女子レスラーが希薄だったＩＷＡ　ＪＡＰＡＮでデビューし、「最弱トーナメント」を制するほど、小さくて弱っちかった彼女。</description>
<link>http://kanataku.otaden.jp/e88315.html</link>
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<category>プロレス、格闘技</category>
<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 23:25:24 +0900</pubDate>

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<title>なすなかにし単独ライブ『侵食』</title>
<description>　なすなかにしにとって、東京で３度目、上京後初となる単独ライブに、行ってきました。場所は、渋谷ＴＥＰＣＯホール。『Ｍ－１』、『Ｒ－１』の予選で幾度となく通った会場です。</description>
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<category>お笑いＬＩＶＥ</category>
<pubDate>Sat, 20 Feb 2010 23:56:01 +0900</pubDate>

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<title>もっかい、つぶやいてみよう。</title>
<description>　ｂｌｏｇでｔｗｉｔｔｅｒってみます。</description>
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<category>ど～でもエエ話</category>
<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 12:53:34 +0900</pubDate>

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<title>『ＴＶ　ｓｔａｔｉｏｎ』で【バナナイスデー】vol17</title>
<description>　バンクーバーより、パンクブーブー。　ってことで、毎度ご贔屓をちょうだいしております『ＴＶ　ｓｔａｔｉｏｎ』。おかげさまで大人気のバナナマンさんの連載【バナナイスデー】が載っておりますが、２月17日発売の2010年５号めhttp://tvstation.jp/magazine/cover/10/04.htmlでは、通算17回目を迎えました。ぼかぁ、幸せだな。</description>
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<category>お笑い芸人サン</category>
<pubDate>Wed, 17 Feb 2010 21:15:00 +0900</pubDate>

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<title>『空の中央は美しい』観劇</title>
<description>　久方ぶりに、舞台を観劇してきました。あ～、何ヶ月ぶりじゃ。kana、リングも板の上も大好き人間で、芝居はひとりでよく行きます。ほとんどが、現役女子プロレスラーかＯＧから情報を頂戴するものですが、劇団四季を観劇することもしばしば。知性と美覚を磨く意味で、高尚な役者に触れることは大事ですね。　ちなみに、kanaは、母＆姉の影響で、宝塚歌劇団ととともに成長しました。だから、宝塚は幼少期、過剰に拒否しておりましたが、おとなになった今は真正面から向き合えるようになりました。時は脳をも替えるんですね。</description>
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<category>愉快なイベント</category>
<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 22:15:13 +0900</pubDate>

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<title>『Ｑｕｉｃｋ　Ｊａｐａｎ』で出川に恋した</title>
<description>　ＱＪ（『Ｑｕｉｃｋ　Ｊａｐａｎ』の略）の編集者で、キャンディー奥津にそっくりなＮ女史から、突然のお電話。「伊藤さんって、出川さんのこと、好きですよね？　以前、よゐこさんのライブを書いてもらったとき、すっごい“出川愛”を感じたんで」と執筆依頼を受け、ＢｅｅＴＶの１ヵ月ドッキリ企画に挑戦させられていた出川の短篇の、待望のＤＶＤ化にともない、レビューを書くという、至極の喜びを味わえるお仕事を頂戴しました。嗚呼、愛しの出川。</description>
<link>http://kanataku.otaden.jp/e86539.html</link>
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<category>お笑い芸人サン</category>
<pubDate>Fri, 12 Feb 2010 16:35:19 +0900</pubDate>

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<title>『オリ★スタ』でラ・ゴリったよ。</title>
<description>　♪なんのこっちゃね～ん♪（by代走みつくに）とゆう感じの表紙写真ですが（→）、これ、12日に発売された『オリ★スタ』（2月22日号http://www.oricon.co.jp/publications/p-oriconstyle.html）。諸事情によって、一部を加工させていただきました。ちなみに、写っているのはＫＡ－ＴＵＮです。</description>
<link>http://kanataku.otaden.jp/e86532.html</link>
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<category>お笑い芸人サン</category>
<pubDate>Fri, 12 Feb 2010 15:53:34 +0900</pubDate>

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<title>『ゴッドタン』シークレットイベントに、</title>
<description>　行ってきました、ニッショーホールまで。今回は、第５弾ＤＶＤhttp://www.tv-tokyo.co.jp/god/dvd/index.htmlが発売された記念のシークレットイベント。ＤＶＤ購入者だけがプラチナチケットをゲットできるとあって、ファンはかなりヘビー級。おぎやはぎ、バナナマン、劇団ひとり、東京03さんなどが失念していることも、客席に投げかければ瞬時に解決するほど、相当な知識量です。</description>
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<category>お笑いＬＩＶＥ</category>
<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 23:08:53 +0900</pubDate>

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<title>つぶやいてみよう。</title>
<description>　久々に、ど～でもええこと、書こうかなぁ思てます。　ｂｌｏｇ、ｍｉｘｉ、ｔｗｉｔｔｅｒをやっていると、ほかのことがなんもできんようになるって、ある人がｂｌｏｇで書いてたけど、ほんまそのとおり。kanaは日ごろ、「つぶやきたいことなんて、あるかいな」と思てたんで、ｔｗｉｔｔｅｒは登録だけして、放置プレーしててんけど、いざはじめるとハマる。有名人もいるわ、取材した人もいるわ、旧友もいるわ、情報もおふれてるわで、サーフィンしてると、あっちゅうまに時間が経つ。ますます、健全な人間の24時間の活用方法を、知りたくなる。　ってことで、今宵はいっぱい、つぶやいてみよう。</description>
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<category>ど～でもエエ話</category>
<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 12:54:59 +0900</pubDate>

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<title>『お笑いＴＶ　ＬＩＦＥ』。おかわり。</title>
<description>　今月４日に発売された『お笑いＴＶ　ＬＩＦＥ』（Vol７http://www.tvlife.jp/ow/ow_newest.php）の取材秘話を書こうか、思います。昨秋から取材を重ねてきたパンクブーブーが、見事『Ｍ－１グランプリ2010』を制したことを祝ってとか、そんな言い訳を残しつつ、バックステージのあんなこと、したためます。</description>
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<category>お笑い芸人サン</category>
<pubDate>Sun, 07 Feb 2010 11:00:39 +0900</pubDate>

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<title>『お笑いＴＶ　ＬＩＦＥ』（Vol７）と向きあおう！</title>
<description>　オードリー・春日、コワイ。ってことで、お待んたせいたしました！『お笑いＴＶ　ＬＩＦＥ』（Vol７http://www.tvlife.jp/ow/ow_newest.php）が、ついに、つ～い～にッ、刊行されました!!　自信をもってお届けするラインアップは以下のとおり。kana＝TEXTは大字表示にしておきました。ラブ注入度数、高めでご支援ください。ちなみに、Ｍ－１覇者のパンブーは、昨年10月から密着してきた本誌（kana）だからこそできた、貴重な肉声をお届けしています。</description>
<link>http://kanataku.otaden.jp/e84553.html</link>
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<category>お笑い芸人サン</category>
<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 13:44:51 +0900</pubDate>

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<title>『ＴＶ　ｓｔａｔｉｏｎ』で【バナナイスデー】vol16</title>
<description>　バナナマンさんの連載【バナナイスデー】が載っている『ＴＶ　ｓｔａｔｉｏｎ』http://tvstation.jp/magazine/cover/10/04.htmlも、2010年に入って４号めになりました（数えで）。今回は、ＴＢＳラジオ『バナナマンのバナナムーン』のテイストばっちりで、深夜トークを克明に再現した感じです。</description>
<link>http://kanataku.otaden.jp/e84544.html</link>
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<category>お笑い芸人サン</category>
<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 20:14:00 +0900</pubDate>

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